う・える ひどく腹がへる。
の・む 口からカラだの中に送り込む。
か・う 動物を世話して、養い育てること。
かざ・る 美しく見せる。表面をとりつくろう。
に・る 煮る、よく煮る。
ただ・す つつしむ、整える、整備する。
めし 米を炊いた食物。
あ・きる 満足する。いやになる。
あめ アメ、菓子の一種。
う・える ひどく腹がへる。
キョウ 「―子」は北支の常備食、ぎょうざ。
えさ エサ、動物を飼う食料。
かれいい 炊いた飯を干した,携帯用の食料。
もち モチ、もち米を蒸してついたもの。
しゅん 食べあまり、食い残し。
う・える ウエル、飢
く・う 夕食。申の刻(午後4時5時)の食事。
ホツ うどん粉をこね、蒸して作った食品。
カン アン、餅やだんごに入れる、一種のあん。
はなむけ 旅へ出る人への贈り物。
ほしいい ほしめし、乾食。
おく・る 食物や品物を贈る。
う・える 凶作で食物が足りないこと。
マン 「−頭」(まんじゅう)はうどん粉を蒸して作った食品。
す・える ムセぶ、食品がノドにつかえる。
おく・る 食品を貴人に進める。
う・える 穀物が不作なこと。
ゆた・か 多いこと、厚いこと。
そな・え ごはん。おぜん立てをする。